七五三 振袖 着物 レンタル スタジオ 撮影 スタジオフォレスト 山形




料金プラン

フォーレストの七五三は3つのプランから選べます♥
(税別価格表記となっております。)

★データ販売いたします★
お買い上げいただいたお写真のデータ全てが入って5,000円です。


1.お出かけパックプラン撮影終了後、そのままお出かけできます!

フォーレストでお支度、撮影、そのままお出かけと
大切な記念日を1日で済ませるお衣裳外出レンタル付の
とってもお得なパックです。

年齢 内容 料金
七歳 六切写真1枚(台紙付)
衣裳小物一式・着付・ヘアメイク
衣裳レンタル付
18,000円
クーポン使用で16,000円
五歳 六切写真1枚(台紙付)
衣裳小物一式・着付
衣裳レンタル付
15,000円
クーポン使用で13,000円
三歳 六切写真1枚(台紙付)
衣裳小物一式・着付・ヘアメイク
衣裳レンタル付
15,000円
クーポン使用で13,000円
  • ブランド衣裳でもお衣裳を着たままお出かけできます(お衣裳返却17時までOK!)
  • お着物以外にドレス・タキシードも着られます。(プリント代は別途かかります)
  • ご家族・ご兄弟姉妹の撮影もプラス料金なしで撮影できます。
    (プリント代は別途かかります)

2.店内撮影セットプランお出かけしない方やお衣裳お持ち込みの方

フォーレストでお支度、撮影、ゆっくり撮影したり、
たくさんの衣裳を着せたい方、お参りは別の日に
という方におすすめなセットです。

年齢 内容 料金
七歳 六切写真1枚(台紙付)
衣裳小物一式・着付・ヘアメイク
12,000円
クーポン使用で10,000円
五歳 六切写真1枚(台紙付)
衣裳小物一式・着付
9,000円
クーポン使用で7,000円
三歳 六切写真1枚(台紙付)
衣裳小物一式・着付・ヘアメイク
10,000円
クーポン使用で8,000円
  • お着物以外にドレス・タキシードも着られます。(プリント代は別途かかります)
  • ご家族・ご兄弟姉妹の撮影もプラス料金なしで撮影できます。
    (プリント代は別途かかります)

3.諏訪神社スペシャルプラン大人気!フォーレスト限定!

撮影終了後、そのまま神社境内の中を無料で散策できます!
神社境内の衣裳無料付♥

諏訪神社内の広いお部屋でお支度、神社内の特設スタジオで撮影、そのまますぐご祈祷も出来て、小さなお子様にとっても安心なプランです。

ご祈祷後神社境内の中を衣裳を着たまま散策できるので、お客様のカメラやビデオで自由に撮影ができるスペシャルプランです。

日程
10月:9(日)10(月)15日(土)16日(日)22日(土)23日(日)29日(土)30日(日)
11月:3(木)5(土)13(日)19(土)20(日)
年齢 内容 料金
七歳 六切写真1枚(台紙付)
衣裳小物一式・着付・ヘアメイク
神社内衣裳レンタル無料
15,000円
クーポン使用で13,000円
五歳 六切写真1枚(台紙付)
衣裳小物一式・着付
神社内衣裳レンタル無料
12,000円
クーポン使用で10,000円
三歳 六切写真1枚(台紙付)
衣裳小物一式・着付・ヘアメイク
神社内衣裳レンタル無料
13,000円
クーポン使用で11,000円
  • ご家族・ご兄弟姉妹の撮影もプラス料金なしで撮影できます。
    (プリント代は別途かかります)
  • 諏訪神社プランは日程限定となります。ご祈祷料は別途5,000円かかります。
  • さらにご希望に応じ、ホテルメトロポリタン山形2Fの最上亭にてプレミアムプランもご用意!! 個室を無料にてご案内。ゆっくり会食し特別な1日をお過ごし出来るプランです。
    ※個室に限りがあるので、ご予約はお早めに!!

七五三ってな~に?

そもそも『七五三』とは?

七五三の起源は平安時代まで遡ります。当時は乳幼児の成長が現在と比較できないほど困難で、七歳までは神の子とされ、その節目毎に神様の感とこれからの健やかな成長を祈る儀式が行なわれたのが始まりです。

江戸時代には、男女とも三歳で髪を伸ばし始める『髪置(かみおき)』、五歳男子が始めて袴をつける『袴着(はかまぎ)』、七歳女子が初めて帯を結ぶ『帯解(おびとき)』と年齢ごとのお祝いが庶民にも広まりました。『七五三』という言葉が使われ始めたのは明治時代のことです。

数え年?それとも満年齢?

最近では男子は三歳と五歳、女子は三歳と七歳の満年齢でお祝いするのが一般的なようですが、地域によっても違います。

お子さんの成長ぶりや兄弟との兼ね合いを考えて、家ごとに柔軟に判断して良いでしょう。
成長記録も兼ねて、男女を問わず、三歳、五歳、七歳と写真撮影にいらっしゃる方も多くなっています。

どうして11月にお宮参りするの?

諸説ありますが、旧暦で11月15日は、鬼が家に居る日『鬼宿日(きしゃくにち)』とされ、安心してお参りができるとされていました。
また、この日は霜月の十五夜にあたり、収穫祭にも相当しています。ちょうど新年に改まる直前のお祭りで、子供たちが大きく飛躍することを祈願するのにふさわしい祈り目でもありました。

お参りは、11月15日(平日だったらその前の日曜日)に集中しますが、あまりしきたりにとらわれず、10月~11月の都合の良い吉日に行う方も多いようです。